スタッフブログ

ランチ!!

親知らずの恐怖から、お客さんに紹介してと言われていたお店を紹介するのを忘れていましたbleahsweat01(笑)

親知らずはとりあえず置いといて今日は宇治にあるランチで有名なお店を紹介させていただきますheart04

 

リストランテ ヴィコロ

イタリアンのお店ですupまず出てくるのは何とも豪華な前菜lovely

食べきれないくらいの、お皿に可愛く盛ってありますrestaurant

お次はメインのパスタheart02何種類かあってお好きなパスタをチョイスheart04

最後はお好きなデザートをチョイスheart04

満足すること間違いなしですshineお昼のランチで1500円くらいですupいつも混んでいるので必ず予約を入れないと

食べれないのでご注意をbleah

場所は宇治橋からすぐ近くですup

                                       YU-KO

親知らず......

火曜日に歯医者さんに行きましたwobblysweat01歯が痛くて痛くてcrying虫歯があるはずと思い駆け込みましたsweat02知り合いの歯医者さんに見て頂いたの

で丁寧に分かりやすく説明してもらい虫歯も治療してもらいましたnotesところが何故かレントゲン........sweat02嫌な予感.........sweat01レントゲンを待っている

間も嫌な予感sweat02sweat02sweat02そうなんですcoldsweats02題名にもあるとおり親知らずcryingdowndownしかも、歯医者さんでは抜けない厄介な生え方をしているそうで

down横に生えていて、歯茎を切開するみたいcrying考えただけでテンションが下がりますdowndownここ五日間親知らずを恨む毎日ですcryingなんで生

えてきたんやろうdownって毎日思いますcryingしかも複雑な生え方ってweep痛がりの私にとっては最悪のシナリオですwobblydownどなたか私に親知らず

を抜くのが上手なお医者さんがいる病院教えて下さいcrying怖くて怖くてたまりませんcryingあと、親知らずの手術をされた経験のある方、親知らず

の先輩として体験談を聞かせて下さい(笑)宜しくお願いいたしますheart04出来れば、全然痛くなかったよって方の意見お待ちしております(笑)私に希望をweep

 

                                                                           heart01YU-KOheart01

オープンかクローズか

オープンなのかクローズなのか。今回はスタンスのことではありません。スキルのことです。

・オープンスキル・・・自分では決められない不確定要素の強い技術。

・クローズスキル・・・常に同一動作が再現できることが望ましい技術。

スポーツの世界でテニスはオープンスキルに属しているとされていますが、テニスは単にオープンスキルかというとそうでもありません。

テニスは目まぐるしく展開が変わるように見え、オープンスキルを高める必要性を感じがちですが、その勝敗を決める大きな要因としては、

クローズスキルの占める割合が高いのです。戦術による練習を多く占めすぎると足元すくわれることになります。なので、打ち方、打球動

作の習得そのものにかける練習が多くなります。

そもそもテニスは後ろからボールが飛んでくることはないし、かなり限られたスペースでしかボールは飛んできません。ダブルスでも味方

にパスをするような連携プレーはありません。時間制限の中で創造性を駆使するというよりは、サーブに始まりリターンを打つという同一の

ことを延々と繰り返します。1球入魂のみで終わってはやられてしまうので、連続性が求められます。意外なほど意外性のないスポーツで

す。1ポイントずつポイントを積み重ねてマッチポイントという道のりを1歩ずつ歩いていかねばなりません。サヨナラ満塁ホームランというド

ラマはやってこないのです。

そう考えると、テニスの戦績が良い子は学校の成績も良い子が多いというのが実感です。理由としては比較的反復練習を苦なく出来るから

でしょう。学校の勉強も創造性というよりは、暗記が多く反復作業で身に付けていくものです。あの子のテニスはかしこいなあ、と言われる

場合でも創造性をイメージしますが、基本を踏襲した上で一定のパターンを使い分けていることがほとんどです。なので、反復練習の中に

目的を見いだせることは強みになるということです。

もちろんクローズスキルが全てということではありません。オープンスキルが重要な場面ももちろんあります。それにゲーム性が強くオープ

ンスキルの要素の高い練習はやはり楽しいです。いかにモチベーションを維持した状態で、クローズな要素を組み入れていくのかが大切で

しょう。

 

                                                                           clover浅井clover

Jrバレーボール大会!!

10月21(金)Jrバレーボール大会

第1回バレーボール大会を開催しました。Jr3とJr4の今流行りの

『ハイブリッドチーム』(笑)で行いましたnote

みんな必死にボールを追いかけていました。空振りをする子もいれば

顔面アタックをする子もいてすごく盛り上がりました。

 

CIMG4617.JPG高棟コーチ率いる『高棟族』

左下から

☆ジャムおじさんこと優哉

☆緑好きの嶺也

☆サウスポーの尚る

☆黄檗1の物知り博士正晃

上左から

☆ベッカム?こと高棟コーチ

☆照れ屋の蒼太                               

☆アニキこと智也                            

☆優しい優しい佐藤君

 

CIMG4616.JPGのサムネール画像浅井コーチ率いる『THE 真面目チーム』

左下から

☆運動神経抜群の一慶

☆日本一元気な3兄弟の長男 ゆうた

☆ドロップ好きのけいた

☆真面目な浅井コーチ

上左から

☆つっきーこと月奈

☆照れ屋の莉央ちゃん

☆これまた照れ屋の純ちゃん

 

 

CIMG4615.JPGのサムネール画像

真野コーチ率いる『にぎやか(うるさい)チーム』

左下から

☆グッピー好きの聖良ちゃん

☆超にぎやかななっちゃん

☆天然の花梨ちゃん

左上から

☆にぎやかな真野コーチ

☆『カモン』が大好きな一紗

☆同じく『カモン』が大好きな亮太

☆エースの祥悟

 

 

CIMG4618.JPGのサムネール画像ゆーこ率いる『テキトーチーム』

左下から

☆照れ屋さんの岳

☆サウスポーのともき

☆よく寝坊する健人

左上から

☆セクシーないず

☆頑張り屋さん?の花

☆足が早いなつの

☆てきとーだけどやるときはやるゆーこ

 

 

heart02優勝チームの発表heart02

CIMG4619.JPG

『てきとーチーム』が優勝しました。やはりてきとーにやるのが1番(笑)実は、作戦を練って練って練りまくりました。背が高い子は基本前で威圧してブロック!!見事第1回大会を制しました!優勝賞品は、キャベツ太郎up

美味しく頂きましたheart02 

 

 

 

 

CIMG4621.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

集合写真heart04

サッカーテニス

ウォーミングアップをかねてショートラリーをすることが多いです。

これ、いつ頃からやり出したのでしょうか。私が学生のときもやってはいましたが、頻繁にはしてなかったような気がし

ます。おそらく年配のかたは馴染みが薄いと思います。しかも海外ではあまりやらないらしい。

海外経験は乏しいのですが、ずいぶん前に(10年くらい)スペインに行ったときに、ジュニア選手がテニスボールでよ

くサッカーしている光景を見ました。聞くところによるとウォーミングアップでよくサッカーテニスなるものをやるらしい。

日本ではテニスボールを足で蹴るとはなにごとじゃ!と怒られそうです。でも、それからはよくテニスボールを蹴って

遊ぶようになりました。ジュニアともよくやってきましたが、最近またやってます。人数が多いとウォーミングアップに

は適さないので、なかなかやる気にならないのが難点です。でもやるとなかなか楽しめます。身体も温まるし、足のリ

ズムをとるのにも効果的です。

動画もテニスボールではありませんが、ナルバンディアンもモンフィスもサッカーしてます。ショートラリーが悪いわけ

ではありませんが、毎日同じでは乗っていけないときもあるので。

寒くなってもきたので今日もリフティングの練習から。

いや、明日はサッカーではなくバレーボールでウォーミングアップ大会。どうなるかな・・・。

                                                       clover浅井clover

 

テニスの山

もう先週の話になりますが、第1回但馬牛争奪戦の試合をやりました。月例などの試合はよく

やってますが、男子の試合は久しぶりにやりましたね。今回良かったと思うのは、いろいろな

種目を同時に行なったことです。テニスは比較のスポーツなので、カテゴリーごとに山ができ

ます。ジュニア、初級、女子連、ベテラン、プロ・・・・等さまざまな山ができてます。それぞれの

山で盛り上がってることも、他の山の人たちからすれば関係の無いことです。そんなテニス界

で、今回はお互いの山同士で、認知度が高まったことが良かったです。

 

これだけ発展しているテニス界ですが、皆さん驚くほど他の山について知りません。興味がな

い人も多い。それぞれが自分の属するであろう山を見てテニスを語りますので、内容がかみ合

なくなることもしばしばあります。例えば、身近な○○大会で優勝した人を見て”驚くほどに上

手い”と感心しつつ、日本のトップランカーの試合を見てへたくそと嘆いたりします。もちろん対戦

してる相手のレベルも違いますし、レベルが上がれば単に失敗しているところを目の当たりにす

ることも多くなります。負けるのを見るとヤジりたくなるのはどの競技でも同じでしょう。まあ、た

とえ話も世界から見ればだめで、自分から見ればすごいということなのですが。でもなんかおか

しいような。

 

もちろんテニス愛好者、選手はその山で上位を目指すことはとても意義あることです。自分のテ

ニスを頑張りつつ、どんどん上を目指せばいい。自分の中での上を目指すのもいい。特に他の

山へのことなど考える必要もないです。考えなくてはいけないのはプレーヤーではなく、コーディ

ネートする側です。だから、お互いの無知の根本は、プレーヤーではなく、コーディネートする側

の責任でしょう。環境、周囲がやるべきことがなかなか出来ていない。でも日本でそういうことして

いる人ってほとんどいないでしょうね。ジャパンオープンやHPオープンも平日の観客はガラガラ。

民放での放送も無し。テニスする人は多いのに見る人は少ない。日本には観戦する文化がない。

これもよく言われることですが、見に行かないことが悪いわけではありません。プロの名前を知ら

ないことが罪なわけでもありません。ただ認知のさせ方に問題があるだけです。他の山を、テニス

界のしくみを戦略的に考えて行く時期が来ているのでしょう。

 

結局テニスは生で見ないと分かりづらいというのも1つあります。前に動画載せたようにライブ感が

ないとなかなか見る気になりません。他の競技も同じでしょうが、昨日してた体操もそうですよね。

生で見るとその凄さにショックを受けるんでしょう。生で観たらかなりショックなはずです。だって、

横で逆立ちしてる人見たらすごいと思いますから。内村選手の演技には感動しましたが、内容で

はなく、彼が持ち合わせている力、表現力に吸い込まれただけです。体操の難度は分かりづらい

です。スローで見ても手を返しまくって体を複雑に回転して何やってるのか分かりません。というよ

り複雑さがスローで見てようやくわかるレベルです・・・。体操界も頑張ってください。

 

話がそれましたが、みなさん生でも試合を見ましょう。プロの試合に限らず。そうすれば他の山へ

の関心も広がります。そしたらお互いの山の交流も増えて、テニス界が活性化する。かもしれない。

 

clover浅井clover

ホームページをリニューアルしました!

ホームページをリニューアルしました!

まだ未完成なコンテンツもありますが、これからどんどん情報を皆さんにお届けします。

これからも宇治黄檗台テニスクラブをよろしくお願いします。

 

スタッフ一同

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