スタッフブログ

但馬牛争奪戦

昨日第1回但馬牛争奪戦が行われましたnoteナント44組のペアに参加して頂きましたheart04

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左の写真は大抽選会の様子ですnote半数以上にプレゼントが当たる抽選会とあってみんなワクワクでしたheart04一番良い賞品はお肉taurus当たった方は大喜びでしたnotes

 

 

224.JPGのサムネール画像続いての写真はMコーチの息子ちゃんscissorsコート整備のお手伝い?をしてくれましたheart04ブラシが重すぎて動かせず、コンパスみたいにグルグル回ってました(笑)面白いのがしゃべり方shineみんなでお掃除していて、ちょっと出遅れたら『ゴメンゴメンpaper』っていうんですcoldsweats02大人かっbleah

それでコート整備が終わったら『チチー頑張ったよぉheart01』って言いに行くのですlovelyなんて可愛いのでしょうかupみんなの疲れを吹っ飛ばしてくれるアイドルでした(笑)

 

さて試合のお話に戻ります!黄檗台からもたくさんの方に出ていただきましたheart04中でもMVPは初中級女子ダブルスに出場して頂いた本間・広兼ペアでしたnote肉を持って帰るぞっという気持ちが伝わってきましたbleahこれぞ主婦魂ですね(笑)見事コンソレ優勝でしたheart04きっと昨日の晩はしゃぶしゃぶかな(笑)

続いては、ミックスダブルスup

MVPは新見・川端ペアでした!見事準優勝されましたheart04本当に笑い声が絶えなくてとても楽しそうでしたheart02慶山・大平ペアは待ち時間が長すぎて、ビールを短時間で6本空けてました(笑)結果は4位sweat01急なお誘いにも関わらず出場して頂いてありがとうございましたnote

 

A級男子ダブルスのMVPは、幸道・多賀也ペアですshine結果は第4位でしたup

S級男子ダブルスは、皆さんすごかったですheart01実業団やインカレ・インハイ・国体・全日本ベテラン35優勝者までハイレベルな試合でした!中でもJ’s clubの皆さんは凄いですnote普段一緒に試合に出たり、合宿に行ったりしているスペシャルな軍団ですnotes今回も5組エントリーして頂きましたshine私も一応メンバーに入れて頂いてお世話になっているグループですheart04全く私はレベルが違うのですが、皆さん優しい方ばかりでいつも良くして頂いておりますheart04皆さんもどこかの試合でJ’s clubという所属を見かけたらご注意を(笑)

 

全試合の結果と写真を近々公開予定ですので皆さん楽しみにしててください。選手の皆様お疲れ様でしたheart01来年も宜しくお願いいたしますheart01

 

                                                       YU-KO

Steve Jobs

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スティーブ・ジョブズの数々の発明は世界を変えましたね。

私のようなIT末端人間でもその影響は多分に受けてます。

携帯電話なんて通話とメールができればいいと思っていましたが、

今やI Phoneを愛用しています。機能、デザインに惹かれてI Padまで持ってます。

ガラパゴスと言われる携帯電話の日本市場で、これだけ普及したのは、

「I Podが電話になりました」という衝撃もさることながら、ネットを手軽に使える

ことが大きなことでしょう。視覚的にもI Padは優れています。

ちょっとした遠出のときでもI padがあれば予約もできて、ナビもいりませんし、

周辺事情の情報もすぐに手に入ります。子供が退屈したときには、おもちゃに

早や代わりします。ゲーム機というものはあまり好きではないため購入してい

                                                                                ませんので、私の子供はもっぱらI Padでゲームをします。

 

人を魅了するプレゼンや名言も多いですよね。スタンフォード大学の卒業式のスピーチは伝説になっていますが、気持ちがのらないときは、

よくこのスピーチを聞きます。また頑張ろうという気持ちが湧いてくるのでありがたいです。英語が聞き取れないので字幕つきですが、

字幕無しで聞いてもその語り口調が人をひき付けるので、さすがというか不思議です。

                                                                                clover浅井clover

ライブ感

今日もジャパンオープン見ました。

テレビで見ているといとも簡単に当たり前のことのようにプレーします。いや、しているように見えてしまうだけです。

生で見ると全く違う印象を受けるはずです。私のプレーを同じように映すときっとスロー再生に間違われます・・・。

テレビで特に分かりづらいのが、守備とボールの高さでしょうか。

映像の角度が上から!だからですね。

もちろんテレビも面白いのですが、現代ではYou Tubeがあります。

You Tubeには、より臨場感があり、どのようにプレーしているのかが、分かりやすいものがたくさんあります。

下の動画を見ると高速ボールをいかに高い軌道で打っているのかがわかります。相当なパワーがなければこのように打てません。

いかに速く動いてボールに追いついているのかも感じ取ることができます。

このような動画を見て、同じようにプレーすることは無理ですが、日常慣れた親しんだイメージを変えていくことは必要です。

ジュニアの選手も今から計画的にトレーニングしなければいけないことが、身に沁みて分かると思います。

 

                                                                              clover浅井clover

 

ジャパンオープン

昨日からジャパンオープンテニスが開催されましたね。

今年は(昨年も?)wowowで1回戦から見れるので、もり上がってます。

他のツアーもGAORAでは見れるのですが、画質などがいまいちで見ることが少なくなります。

 

1回戦といえども、めちゃくちゃにレベルが高いことはいうまでもありません。

中でもマーディー・フィッシュとライアン・ハリソンの試合に見入ってしまいました。

何かと凄いのですが、クロス、ストレートを忠実に展開しているところは、あらためて勉強になりました。

クロス、ストレートとはクロスに打って、相手をサイドに振り、オープンコートが空いたところをストレートに打つというベタな戦術です。

でも、強い人にはクロスに打ってもオープンコートなんてできないと思ってる人も多いはず。

クロスに打つだけでオープンコートを作れると思いがちなんですよね。つい無理してストレートにアホ打ちはいけません。

その点、フィッシュもハリソンもすぐにストレートへエースを狙いになんて行きません。

クロスラリーからまずストレートへ打ち、相手を動かし、それから効果的なクロスショットを打つ。

相手も追いついて返球するのですが、サイドに走らされているので、コートの外へ1歩余分に出してしまいます。(それ以外のところで体が外へ流されることはありません)

その1歩コートの外へ出たところを見逃さずに、鋭いストレートでウィナーを狙いに行きます。これを幾度となくやるのです。しかも精度が高い。

どこでオープンコートを作るのかだけを見てても面白いです。

先に振られた相手がオープンコートを埋めようとして、ロブや軌道の高いボールで守備しているところも見逃せません。

 

 

浅井2.png

                                                                  clover浅井clover

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  spadeたろうspade

集中力

連日、ジュニア(選手育成)のレッスンで選手の集中力が切れる場面があります。

ジュニアの練習といえば、3時間こなして、さぞかし頑張ってるのだろうと思われてる方も多いと思います。

確かに頑張ってはいるのですが、3時間集中できていることは奇跡にに近いことです。

指導者も「お前は集中力が足らん」とか「もっと集中しろ」とか選手の責任にしてしまいがちです。

昔はよく”集中”と叫ぶ人もいましたね。あげくの果てには”気合を入れて集中しろ”とか言われたり、

わけが分からなくなってきます。

では、集中とはどうすればできるのでしょうか?また、集中力が切れたときはどうすればいいのか。

”集中”と声に出せば集中できるのでしょうか。

先月に受けた、日本体協の講義を思い出してみました。

東海大学の高妻容一教授によると、まず、パフォーマンスルーティーンとフォーカルポイントが大切だということでした。

 

浅井1.png

パフォーマンスルーティーンとは、集中力を高めたり、気持ちを切り替えたり、自分のリズムを取るための儀式です。

サーブやリターンの前に体をどう動かすかを決めたりすることです。

リターンに入る前の動作、サーブに入る前の動作、サーブを打つ前にボールを何回つくかなどですね。

ジム・レーアは、特にプレッシャーのかかる大事なポイントでは、このルーティーンを宗教的にまで行ないなさい!と言ってます。

 

フォーカルポイントとは、コートのある一点(場所)を自分で決め、そこを見ると気持ちが切り替わることを決めておくというものです。

ネットのポールでもいいし、ストリングのずれを直す動作はお馴染みですね。

なんでもない練習のときでも工夫して使えるものだと思います。

 

それとよく、試合の日だからといって、気合を入れて、普段やりもしないウォーミングアップを入念にしたことがあるかもしれません。

そんなことをすると、それだけだでルーティーンが崩れて、調子が悪かったとかいうはめになります。

普段やらないなら試合の日もやらないほうがいいのです。(普段からやっておくほうがいいにきまってる。)

 

こういうメンタル面も、常日頃の行動、トレーニングによって、試合で活かされるということは、技術面と同様です。

もちろんこれだけで補えるものでもなく、違う面からのアプローチの仕方もあると思います。

いろいろ試してください。

僕もまた勉強していきたいです。

 

                                                                 clover浅井clover

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どうぞよろしくお願い致しますup

  spadeたろうspade

競技者育成

こんにちは。コーチの浅井です。ホームページが新しくなりブログも設置されたことなので、

これからいろいろアップしていこうと思います。

 

普段はキッズの子供たちからシニアの方まで幅広く関わらせていただいてます。

その中には、試合に出られてる方もたくさんおられます。

特にジュニアは、直接競技として関わることが多くなってきます。 

競技という点でテニスをとらえた場合に、そこにはいろいろな価値観が出てきます。 

勝てば全てを手に入れたかのように賞賛される場合もあるだろうし、

負ければこの世の終わりかと思うように落ち込む場合もあります。 

試合を単に勝ち負けだけでとらえると続けていくことがしんどくなったり、

楽しめなくなってくるときもあります。

僕は単なる勝つ負けるということに本来の価値はないと考えます。

 

今の日本のスポーツ界の大きな流れとしては、

単に試合の勝者であることだけが、評価されるものではなくなってきてます。

日本には評価されるモデルとなる石川遼やイチローなど素晴らしい選手がいますよね。

 

IOC会長のジャック・ロゲは「真のチャンピオン(True Champion)を目指して」 

ということで次のように言ってます。

 「勝つためにはゴールラインを最初に越える必要があるが、

チャンピオンになるということは、

身体的な能力だけではなく、

あなたの人格への賞賛も呼び起こさなければならない。

もし同世代のロールモデルとして皆さんがふるまう準備ができたのであれば、

順位に関係なく皆さんはチャンピオンになるだろう」

これはユースオリンピックの時の声明だと思われます。

まさにその通りだと思います。

でも自分のことになるとほとんどの選手がそこまで思い切れていないでしょう。

 

負けたときには腐らず、

勝ったときの他人への感謝

さらなる高みへの挑戦、

そこに行くまでの過程、取り組み、姿勢  

その評価があってこそ賞賛されるものでしょう。 

競技者を育成していく立場である僕自身の戒めとしても気をつけていこうと思います。

 

                                                clover浅井clover

名物ママ

最近何故かネタがつきません(笑)happy02書きたいことだらけで今日もいい写真が取れましたgood

IMG_0248.JPGのサムネール画像のサムネール画像美人発見sign03でもよく見てくださいsweat02ん?縄跳び?ジュニアのお母さんですが、子供の縄跳びを借りて二重跳びup跳んで跳んで跳びまくる(笑)この間ハイキングにも来てくれましたが走って走って走りまくる(笑)もうすごいんです本当にheart02風を感じたいときがあるらしくMOMOから観修寺らへんまで走ってみたりsweat02風を感じたいときって一体いつなんでしょうね(笑)bleah黄檗台のジュニアママ達の中では知る人ぞ知る有名人です(笑)実は10月9日に行われる但馬牛争奪戦に急遽参戦していただく事になり、テニスをあまりできていないので、縄跳びトレーニングsign02そう闇練ですhappy02すごいですねheart02テニスも激しいです(笑)旦那さんとシングルス対決をしたりしているらしく、1-6で、1ゲーム取れたと喜んでいる奥様に旦那さんは、あれは0-6やったangryセコジャッジをしたから1取られたと言い合っていました(笑)sweat01正直どっちでもいいです(笑)仲の良さを見せつけられた1日でしたbleah末永くお幸せにheart02(笑)

朝日新聞!!

 

朝日新聞に載りましたheart04

府代表決まる レディーステニス

2011年09月28日

写真

府代表の3組。前列左から八木・慶山ペア、後列左から府代表監督の石川由紀美監督、米谷・池井ペア、田中・大八木ペア=宇治市

 ソニー生命カップ第33回全国レディーステニス府大会(日本テニス協会、朝日新聞社主催、府テニス協会など後援)の決勝が27日、宇治市の山城総合運動公園であり、府代表の3組が決まった。11月15日から東京で開かれる全国決勝大会に出場する。

皆さん応援宜しくお願いしますnote今日はルナさんからMコーチの子供ってどんな感じsign02という質問があったので今日は、写真を公開したいと思いますupでもちょっとだけbleah

IMG_0165.JPGIMG_0164.JPGのサムネール画像
 

 彼は何をしているのでしょうかsign02

誰にも分かりません(笑)sweat02また面白い写真があれば公開しますねheart04      heart02YU-KOheart02

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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